自己一致 他人の物差し 振り回されない マインドフルネス

私たちはつい、
他人の物差しで自分を測ってしまいます。



「もっと頑張らなきゃ」
「みんなに合わせなきゃ」…



そうやって無理をしているうちに、
心はどんどん疲れてしまいます。

頑張りすぎる 他人の物差し



でも本当に大切なのは、
自分が心地よいと感じることに気づき、
その状態を自分でつくってあげること





たとえば朝の白湯を飲んだときのホッとする感覚、
ひとり時間にふっと安心できる瞬間。
お風呂に入った時に出る「は〜」の声


そうした小さな「心地よさ」に耳を澄ませることが、
**自己一致(自分の気持ちと行動が揃うこと)**

につながります。

自己一致できていると

自己一致 白湯を飲む 安心感



  • ありのままの自分で自然体に過ごせる
  • 人との関係でも無理をしなくなる
  • 「私はこれでいい」と安心感を持てる

そんな変化が訪れます。


逆に、自分を押し殺して
他人に合わせ続けると、



「ありのままじゃダメなんじゃないか」という
思い込みが強まり、
自己否定のループに入りやすくなってしまうのです。

そう、みんながよくハマる
「もっと頑張らないと」という
焦りですね。

頑張れないわたしは
ダメじゃないのか。

もしくは、
みんなも頑張っているんだから
休んだらいけない

こんな気持ちを
繰り返すと、とても
しんどくなっていきますよね。





こんな方におすすめのエピソード

ありのまま 自分軸
  • 人の目を気にして疲れてしまう
  • 「ありのままの自分」をどう受け入れたらいいかわからない
  • 自分軸で生きたいのに、つい他人に合わせてしまう
  • 小さな幸せや心地よさを見失いがち



今回のPodcastでは、



「心地よさを優先することはわがままじゃなく、
むしろ自分をラクにしてくれること」



「心地よさを丁寧に拾うことが
自己一致につながること」



を具体的な事例を交えてお話しています。

そして最後には、
少人数のグループセッション
ついてもご案内しています。



安心できる場で「心地よさ」を見つけ、
自己一致を育てていく時間を一緒に過ごしてみませんか?


👉 続きはPodcastでどうぞ!

今日もマインドフルネスな1日を

お過ごしください♪

Katsura

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