月9,000円〜受けられる
3ヶ月 or 6ヶ月のマインドフルネス
個別伴走プログラム

なぜ私はまた同じことで
悩むのか?

人の言葉に引っかかる
つい我慢してしまう
本音が言えない
「私ばっかり」と感じる

出来事は違うのに
気づくと



また同じことで悩んでいる。



そんなことはありませんか?



その原因は
性格ではなく

思考の癖】



かもしれません。


もしかしてこんな
感覚ありませんか?

落ち込む


理由はうまく説明できないけれど
いつもどこか

少し苦しい。

なんか居心地が悪い。

周りからは



「しっかりしてるね」
「頼りになるね」

と言われることもある。

ちゃんとやっているように
見えるかもしれません。

でも心の中では
「私なんて全然ダメ」
そんな感覚がある。



何か出来事があると

「私が悪かったのかな」
「私の言い方がよくなかったかも」
「私ってダメだな」



そんな言葉が
頭の中に浮かぶ。


気づけば

・私はうまくできない
・私は感情的
・私は人の顔色ばかり見てしまう



そんなふうに
自分を評価する言葉
をたくさん持っている。




そしてそれが当たり前すぎて



自分が
自分を責めている

ことにすら
気づいていないこともあります。


もしかすると

小さい頃に怒られる


小さい頃から

「ちゃんとしなさい」
「迷惑をかけないように」
「頑張りなさい」

そんな言葉の中で
育ってきたかもしれません。



だから



期待に応えること
ちゃんとやること
頑張ること



それはできる。


でもその代わりに
何かうまくいかないと

「私がダメなのかな」
「私がおかしいのかな」

そんなふうに
自分に矢印が向いてしまう。




気づけば

出来事より先に
自分を責めている。



でもそれはあなたが
ダメだからではありません。

長い時間の中で
身につけてきた

【思考の癖

かもしれません。


なぜ思考の癖は
自分では気づきにくいのか

思考のメガネ


思考の癖は
自分の中では


当たり前



になっています。



例えば

メガネをかけていると
その色に気づきません。



でも、
別の人から見ると

「そのメガネ、青いですよ」と
すぐに分かる。

思考の癖も
それと同じです。




私たちは

自分の思考を
その思考で見ています。

だから


同じところを
ぐるぐる回ってしまう
のです。


だから対話が必要

カウンセリングして楽になる


自分の外から
別の視点が入ると


初めて、

「あ、そういう見方もあるんだ」と
気づくことができます。

その小さな気づきが
少しずつ
自分で選べる感覚
取り戻していきます。


本を読んでも変わらない理由


これまで

心理学の本を読んだり
自分なりに学んできた方も
多いと思います。

でも

本を読むだけでは
自分の思考の癖には
気づきにくいことがあります。

なぜなら何度も言うように
私たちは

自分の思考で
自分の思考を見ている


からです。



そしてもう一つ。

本気で変わりたいと思ったとき
人は


覚悟のある行動
を取ります。

時間を使う
誰かに直接教わる
そして時には

お金を使う。

そうやって
自分の人生に新鮮に
向き合うことで

あなたの本当の
変化は起こり始めます。

思考の癖って何?

ルール


思考の癖とは
生きるうえであなたが
身につけてきたルールのこと。

・成績がよくなければ、褒められない
・みんなから好かれなければいけない
・30歳をすぎたら結婚していなければいけない
・人との調和を大切にしなければいけない
・母親は子供をきちんと教育しなければいけない


んな前提=ねばならない
持っていませんか?



例えば、あなたが、
「成績がよくなければ褒められない」と
思い込んで、
それを信じていたなら、



必死に成績をよくするための
行動をとるでしょう。


なぜなら褒められたいから。
成績が悪かったら
認めてもらえないから。


だから必死に頑張り続け
なければなりません。


そして思うように
結果が出なかったとしたら、
あなたは自分のことを
責めてしまうでしょう。


そう、頑張り続けることも、
成績が上がらないことも
どちらも苦しいのです。



でも、
「成績が良くなくても
自分の価値は変わらない」と


自然に思えていたなら、
自分を責めることはないはずです。


もっと楽な気持ちで、
好きな教科に打ち込んだり、


たとえば、映画を観て
感性を磨くことに


意識を向けることが
できるかもしれません。




私も同じことで悩んでいました


人の言葉に引っかかる
我慢してしまう
本音が言えない

そんなことを私自身も
何度も繰り返していました。

でもセッションを受けるうちに。

悩みの原因は
性格ではなく

それは、
「良い子でいなければならない」という
私の中に当たり前のようにあった

思考の癖


だと気づきました。




【思考の癖】に気づくと

同じ出来事が起きても
反応が変わります。


誰かの態度が気になって
いつものように
引っかかったとしても


「これはいつもの思考の癖」
「いつもの考え方のパターン」
だから違う見方だって存在する

そうやって
自分が選びたい思考を
自分で選べている感覚



が戻ってきました。


このセッションで行うこと

セッションの説明

このセッションでは

思考
感情

この3つの視点から
自分を理解していきます。


そして、
マインドフルネス
ジャーナリング
アーユルヴェーダ

3つの軸からくる
オリジナルセッションと
なっています。

Screenshot

ジャーナリング

思考や感情を言葉にして整理し
思考の癖に気づきます。
日常的に取り入れられるよう
サポートしていきます。

マインドフルネス

思考や感情を
「反応」ではなく
観る練習をします。

アーユルヴェーダ

体の状態(症状)から
心の状態を理解します。


思考の癖に気づくと

思考癖に気づくとこう変わります

つまり

反応ではなく
選択で生きる



感覚が育っていきます。


すると

人の言葉に
必要以上に傷つかなくなります。

自分の気持ちを
無理に押し込めなくなります。

「私ばっかり」と感じていたことも
少しずつ減っていきます。


そして

誰かの期待ではなく
自分がどうしたいか

で選べる瞬間が
少しずつ増えていきます。



気づけば


今まで同じことで悩んでいたことが
「あれ、前ほど苦しくない」



そんなふうに感じるようになります。




人生が急に変わるわけではありません。

でも


同じ出来事が起きても
感じ方が変わる。

それは
とても大きな変化です。

お客様の声






こんなことを
お話を聴きながら
身につけていきます

今年こそ変わりたい!と
思っているなら
〜まずは無料相談へ〜

Screenshot

もし今「また同じことで悩んでいる」と
感じているなら



それは気づきのタイミング
かもしれません。

無料相談では

・今のあなたの悩みの整理
・思考の癖のヒント
・捉え方を変えていくための選択肢
・セッションの説明

をお話しします。

※無理なセールスは一切ありませんので
ご安心ください。